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室長は東大卒業のカイト先生。面倒見が良いイケメン先生です。

青山一丁目から徒歩1分

一人ひとりに合った指導・教材込みのお月謝なので、安心です!

これまで塾と言うと、一人の先生が何十人もの生徒を一度に教えるという形態が普通でした。でも、生徒の理解力や得意な科目、学習方法は一人一人違います。当然のことながら一つのクラスの中にいわゆる「出来る子」と「出来ない子」が出てくるでしょう。では「出来ない子」はずっと出来ないままなのでしょうか?型にはまった指導方法では成績アップが出来ない子も実際には存在するのです。

「一人ひとりに合った指導をしてあげられたら、どんな生徒でも楽しく成績が上がるのに…。」そんな思いを持って当学院は出来ました。きめ細やかで、生徒一人ひとりに合ったオーダーメイド指導が可能です。今まで成績が上がらず悩んでいた子、もっと成績を上げたい子、皆にとって最高の塾でありたいと思って講師一丸となり頑張っています。


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「短時間で成績アップした」という事実が自己効力感を形成・強化

中学、高校、そして大学。一般に入試と呼ばれるものはフェアな真剣勝負、実力があれば高い確率で合格します。

当たり前なのにあまり知られていない話なのですが、難関校に受かることが難しいのではなく、難関校合格に必要な勉強量をこなすことが難しいのです。ではその難関校合格に必要な量の勉強をこなすには、一体どうしたらいいのでしょうか。

 
旧帝&医学部受験学院では、確実に合格させるための方法として「短期間での成績アップ」を実践しています。「成績アップの為に勉強する」のではなく、「勉強する為に成績アップする」のです。
 
人の努力の量はその人の意志の強さではなく、願望の量によって決まると言われています。強い願望を持ち、それを維持できれば、人は驚くほど努力できるのです。その強い願望とはつまり、「より高く、より明確な目標」を持つことなのです。心理学者のバンデューラー(Bandura,1977)によれば、人が目標に向かって行動する過程には2種類の期待が存在すると言われています。

一つは成果についての期待であり、ある特定の行動がある特定の成果を生み出す、という確信です。電灯のスイッチを押すという行動は、スイッチを押せば必ず電気がつく、という確実な期待に基づいています。

もう一つは効力感に対する期待です。効力感とは「予測される状況に対処するために必要とされる一連の行為を、いかにうまくなし得るかについての本人の判断」のことです。いくらスイッチを押せばつくとわかっていても、自分とスイッチの間に万里の長城のような壁がそびえたっていては、電気をつけるという目標に向かって行動を起こす可能性は低くなってしまうでしょう。

さらに効力感が強い場合、困難な状況下にあっても目標到達まで行動が持続されることがわかっています。そして最も行動に強く影響するのは、「課題の完遂」によって形成・強化された自己効力感なのです。 

つまり、「短時間で成績アップした」という事実が自己効力感を形成・強化し、高い目標への持続的な努力を促すのです。基礎を完璧にマスターし、必要な知識をゆっくりと身につけて、長期的な展望で成績アップを狙っていく。それも悪くはないですが、勉強嫌いな人にとってはモチベーションを下げることにつながりかねません。大切なことは、勉強に対する期待感を持続させること、電気をつけようとする行為をやめさせないことなのです。


 継続の秘訣は、目の前にある成功を掴みとる実感にあります。そこで当学院「短期間での成績アップ」の実現に向けて、以下の三ヶ条を徹底させています。

 



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